保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画49話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 49話 大人になりたいと思った日

 

 

ちづるのお母さんが無くなってしまった当時のシーンが映し出されている。

 

 

 

まだ小さい空君とちづる、そして幸久叔父さんもその場所にいました。

 

 

 

空君はちづるの事が好きだからに頼ってもらいたいけど、

 

 

 

自分が幼すぎてそんなことにも為らない状況が辛かった。

 

 

 

大人になってちづるを幸せに出来たらどれだけ幸せだろうか・・・そんな事を空君は考えていたに違いない・・・

 

 

 

ちづるはケーキ屋のバイトの帰りにケーキをたくさん買って帰る事にしたのだった。

 

 

 

その帰り道に空君と彼のお友達とに偶然に出会いました。

 

 

 

空君はちづるを遊びに誘うのですが、これから帰って夕飯の支度をしないといけないと言うちづる。

 

 

 

そして手に持っているケーキの箱を見て、誰のなの?と聞くと叔父さんのと答えたのだった。

 

 

 

ちづるが帰ろうとすると、彼女の手を取って今度一緒に合コンしようと強引に誘うのだった。

 

 

 

それを断るちづるに、叔父さんの飯を作るのが良いの?と質問をするのだった。

 

 

 

核心を突く質問に気分を害して怒ってしまうのだった。

 

 

 

友達が間に入って仲裁しようとするけど、空君は自分の気持ちを募らせるのだった。



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