保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画11話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 11話 ちづる好きだ!

 

 

叔父さんはすでに亡くなってしまった実の兄のお墓の前に立っていた。

 

 

 

彼はちづるの両親が眠るお墓をちづると二人で訪れていた。

 

 

 

叔父さんは自分の兄に対して自分がちづるとこんな関係になってしまったことをすまないと思っていたのだった。

 

 

 

ちづるをいつの間にか好きになってしまっていた自分の罪の意識をぬぐう事は出来なかった。

 

 

 

叔父さんはちづるを車の中で抱き寄せました。これから新たな世界に踏み出す二人の姿があった。

 

 

 

「そろそろ帰って抱いていいか?」というストレートな質問をする叔父さん、

 

 

 

ちづるはそんな言葉が恥ずかしくて顔を赤らめていた。

 

 

 

大人の色気と余裕差をみせる叔父さんにドキッとするちづるだった。

 



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