保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画10話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 10話 墓前に報告

 

 

叔父さんとの熱い夜を過ごしてしまったちづるはそのことが頭の片隅にずっと残っていました。

 

 

 

そんなある日、叔父さんとちづるは両親の墓参りに行く事になります。

 

 

 

出発しようとするとちづるの携帯が鳴ります。

 

 

 

吉村くんからの電話でした。

 

 

 

なんとちづるのマンションの下にいるので出てきてほしいとの事でした。

 

 

 

ちづるの事を気遣って、叔父さんは先に駐車場で待っていると告げて、一人駐車場へと歩いて行きました。

 

 

 

マンションの外に出るとそこには吉村くんがいました。

 

 

 

ちづるを見るなり誤ってくる吉村くん。

 

 

 

この前の突然の告白とキスがやり過ぎだったと謝りたかったのでした。

 

 

 

「瀬名の事が本当に好きだ!」と告げる吉村くんだった

 

 

 

そして返事はわかっているからそれ以上は言わなくても良いと言って

 

 

 

その場を去ってしまったのです。

 

 

 

その後、ちづるは叔父さんの末駐車場に向かうのでした。

 

 



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