保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画7話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 7話 一緒のベッドで寝て・・・

 

 

叔父さんからヤキモチを焼かれたちづるは、泣き出してしまいます。

 

 

 

「叔父さんは私の事が好きじゃないんだ・・・。」

 

 

 

この言葉で我に返った叔父さんだった。

 

 

 

「この感情が恋愛感情なのか家族を思う愛情なのかわからないんだ。」

 

 

 

と戸惑っている様子の叔父さん。

 

 

 

「それでも叔父さんの事が好きなの」

 

 

 

自分が気持ちを精一杯伝えたちづるだった。

 

 

 

夕飯の支度をしているとちづるは叔父さんにまた気持ちを伝えたくなります。

 

 

 

「今日昔みたいに一緒に寝ても良い?なにもしないから・・・」

 

 

 

叔父さんはそれを受け入れて、一緒のベッドで昔の事を語り合うのでした、



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