保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画6話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 6話 玄関でH

 

 

叔父さんはちづるがクラスメイトの吉村君といい感じなのだと勘違いをし嫉妬のあまりにちづるにキスをしてしまった。

 

 

 

そして、おっぱいにも手をかけて、耳を優しく愛撫しました。

 

 

 

とても強い快感が身体を駆け巡り膝から崩れ落ちる。

 

 

 

そんなちづるに叔父さんは下着の中に手を入れてちづるのあそこを愛撫しはじめます。

 

 

 

吉村君に対して強いジェラシーを持った叔父さんは、その気持ちをちづるにぶつけていきます。

 

 

 

そして叔父さんは・・・



★保護者失格ダウンロードはこちら★