保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画4話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 4話 まだ家族に戻れる

 

 

お風呂で叔父さんと禁断の関係になってしまったちづるは、眠る事ができませんでした。

 

 

 

ベッドの中で昨日の事を思い出しています。

 

 

 

叔父さんの舌を舐め、絡み合う、乳首は敏感になって触られるだけでビクンと身体を動かしてしまう。

 

 

 

そんなことを思い出しながらちづるは自分のアソコを触ってしまうのでした。

 

 

 

昨日の事を考えると叔父さんに合わせる顔が無い・・・。

 

 

 

しかしベットの中にずっといるわけにもいかないので、

 

 

 

意を決して部屋を出る事にした。

 

 

 

すると、叔父さんは何事もなかったように振る舞ったのだ。

 

 

 

それが悲しく感じてしまうちづるだった。

 

 

 

叔父さんもちづるにあんなことをしてしまった事を後悔しているのでした。

 



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