保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画3話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

保護者失格 3話 やっちまった感が半端ない

 

それから数日後のある日、大雨が降ってずぶ濡れになってしまったちずるは、

 

急いで家に帰ってお風呂でシャワーを浴びようとしました。

 

洋服を脱いで、お風呂に入ると、そこには叔父さんが先にお風呂に入っていました、

 

ビックリするちづるだったが、叔父は今までも一緒に入ったことがあるし気にするなとそっけない態度、

 

子ども扱いされるとムキになるちづるは、背後から叔父さんに抱きつきます。

 

もう子供じゃないよ!

 

そう言って叔父にキスをします。

 

そして抱いてと叔父にせがみます。

 

性欲に負けてしまった叔父は抑えきれなくなってちづるを抱きしめ・・・

 

 



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