保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画2話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 2話 叔父の腕にちづるの胸があたって・・

 

ビールで完全に酔っぱらって酔いつぶれてしまったちづるは、

 

 

 

ソファーの上で眠ってしまっていました。

 

 

 

はっ!と目を覚ますと、おでこには濡れタオルが置かれていました。

 

 

 

お酒のせいで起き上がる事もできませんでした。

 

 

 

そんなちづるを見て、叔父は叱りました。

 

 

 

ちづるは同僚が言った、叔父が社内でモテるという言葉が引っかかっていました。

 

 

 

思わず、叔父さんは結婚とかするの?

 

 

 

そんな質問をしてしまうちづるだったが、

 

 

 

簡単にあしらわれてしまうちづる、子供扱いされてムキになったちづるは、食器を洗いに行こうとするが、お酒のせいでふらついてちゃんと歩くことができない。

 

 

 

バランスが崩れて叔父さんの腕の中によりかかってしまいました。

 

 

 

ちづるは胸が叔父に当たっていると感じましたが、叔父は何も気にしていない様子、

 

 

 

なんだかとても寂しくなってふて寝してしまうちづるだった。

 



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