保護者失格。一線を越えた夜電子コミック・電子書籍・漫画50話ネタバレ・あらすじ・ストーリーを紹介します!

 

 

保護者失格 50話 いつもと違う叔父さんに・・

 

 

ちょっとチャラい友達に手を出されて、ちょっと焦りとイライラを抑えられない空君、

 

 

 

すぐにちづるを取り返して事なきを得た。

 

 

 

ちづるが危険な目に遭うのは良くないと言って、自宅まで送り届けることにした。

 

 

 

ちづるの頭の中には叔父さんの影がずっと残っているため、空君が思っている程付け入る隙はないみたい。

 

 

 

夜道を二人で歩きながら、空の母がちづるに一三回忌の事で嫌味を言った事を思い出して誤った。

 

 

 

するとちづるは、別に気にしていないから大丈夫との返事。

 

 

 

どんな風に思われてもいいの・・・そんなことを言うちづるに空君は絶句してしまう・・・

 

 

 

私の幸せは私が知っていると言うちづる、空君に叔父さんとの関係がバレてしまわないかドキドキな展開。

 

 

 

話題をこの前教えてもらった料理のレシピに変える空君、

 

 

 

料理が好きなちづるの気を引くために頑張る空君だった。

 

 

 

そして無事に自宅まで送り届けると、それをじっと見つめる影があった。

 

 

 

楽しそうにしている二人の姿を見ていたのは幸久叔父さんだったのだ。

 

 

 

その姿に嫉妬してしまう叔父さんは、空君からもらったレシピを見せられても見たくないと拗ねてしまう。

 

 

 

エレベーターの中で叔父さんは自分の気持ちを抑えられずにちづるにキスをしたのだった。

 

 

 

人に見られるからと離れようとしたちづるの指にかぶりついてしまう叔父さん、

 

 

 

二人はこの後部屋に戻ってどうなってしまうのか・・・



★保護者失格ダウンロードはこちら★